12月31日、東広島記念病院玄関で撮影
年々、派手な門松は姿を消し、サイズが小さくなったり、ポスター1枚で済ませる傾向にあります。半面、昔ながらの大きな門松を飾るところも残っていますが、姿は昔のままです。ところが、東広島記念病院では、伝統の形を残しながらも、新たな息吹を感じさせる前衛的な飾り付けがしてありました。門松に使われる竹は3本使うのが伝統ですが、微妙に長さの異なる竹を9本使いアレンジしてあり、横長スタイルで仕上がっていました。
(フォトリポーター 船越雄治)
年々、派手な門松は姿を消し、サイズが小さくなったり、ポスター1枚で済ませる傾向にあります。半面、昔ながらの大きな門松を飾るところも残っていますが、姿は昔のままです。ところが、東広島記念病院では、伝統の形を残しながらも、新たな息吹を感じさせる前衛的な飾り付けがしてありました。門松に使われる竹は3本使うのが伝統ですが、微妙に長さの異なる竹を9本使いアレンジしてあり、横長スタイルで仕上がっていました。
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