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広島大学が国際交流拠点施設を整備。来年秋の開設を目指して!!

2020.10.29

 

 広島大学(越智光夫学長)は10月15日、国際交流拠点施設を建設することになり、東広島キャンパス内の建設予定地に、関係者約40人が出席し起工式を行いました。

 

 

 式では、高垣広徳市長が「世界から研究者や留学生たちが集まる持続可能な街づくりに向けて、広島大学と一緒に取り組んでいきたい」、越智学長は「市と地域の政策課題の解決や新産業の創出にも取り組む」とあいさつしました。

 

 

 

 同施設は地域、行政、大学などが連携し、海外から人材を受け入れ、高度な研究を地域に還元する拠点となります。鉄筋コンクリート造り(一部鉄骨造り)の7階建て。建築面積973平方㍍、延床面積3954平方㍍。事業費は約15億円で東広島市が5億円を支援。

 1・2階は、オフィス、会議室など。3~7階は宿舎、交流ラウンジなど。7階には、国内外からトップクラスの研究者を呼び込むための居室を整備するとのこと。

 2021年秋の開設を目指しているそうです。

 

 

 広島大学(越智光夫学長)は10月15日、国際交流拠点施設を建設することになり、東広島キャンパス内の建設予定地に、関係者約40人が出席し起工式を行いました。

 

 

 式では、高垣広徳市長が「世界から研究者や留学生たちが集まる持続可能な街づくりに向けて、広島大学と一緒に取り組んでいきたい」、越智学長は「市と地域の政策課題の解決や新産業の創出にも取り組む」とあいさつしました。

 

 

 

 同施設は地域、行政、大学などが連携し、海外から人材を受け入れ、高度な研究を地域に還元する拠点となります。鉄筋コンクリート造り(一部鉄骨造り)の7階建て。建築面積973平方㍍、延床面積3954平方㍍。事業費は約15億円で東広島市が5億円を支援。

 1・2階は、オフィス、会議室など。3~7階は宿舎、交流ラウンジなど。7階には、国内外からトップクラスの研究者を呼び込むための居室を整備するとのこと。

 2021年秋の開設を目指しているそうです。

 

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